【蒸し木釜ブログ】2/基本の使い方&実際に使ってみた!

\炊飯も蒸しもこれ一つで/
新感覚レンジ専用調理道具
【蒸し木釜】

新感覚調理道具の【蒸し木釜】

テクニックがいるのでは?
扱いが難しそう…
と、思われる方も多いかと思います。

☑【蒸し木釜】の基本的な使い方は↓↓

特別なコツが要りません!

そして、食感シャキシャキ、ほくほく


つまり、

レンジにほったらかしで、本格的な蒸し料理が完成します。

 


今朝、自宅で実際に『基本の白米』を2合炊いてみました。

↑ びしょびしょでOKです。

↑ 個人的に、無印良品のふきんと、中川政七商店のかやふきんを愛用しています。
クッキングシートでも代用できます。お米を包めれば、なんでもOKです。

ふきんの場合は、濡らしてから使ってください。

お米2合に対し、水は440ml。1合だと220mlです。

お米の種類やお好みに合わせて、調節してもOKです。

↑ お米を包みます。

↑ レンジに入れて、500Wで20分。(1合だと15分

↑ お米をほぐして、完成!

粒立ちの良い、お米の味が濃いごはんに仕上がりました。

さらに、蓋を閉めて5分くらい蒸らすと、より美味しくなります。

 

他にもいろいろなお料理ができますので、順次ご紹介していきます。
お楽しみに!

なお、商品をご購入いただくとレシピブックが付いてきます。

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